都市デザイン学部 数理・データサイエンス・AI教育プログラムについて

数理・データサイエンス・AI 教育プログラム
[レベル3(都市デザイン学部)]

    本プログラムは、文部科学省「数理・データサイエンス・AI教育プログラム認定制度(応用基礎レベル)」において認定されたプログラムです。(認定の有効期限:令和10年3月31日まで)

    本学の申請内容(PDF 1,527KB)

     

    (1) 対象

    都市デザイン学部学生を対象としたプログラムです。

     

    (2) 履修方法

    本プログラムを履修するために特別な手続きは不要です。通常どおり履修登録してください。

     

    (3) 身につけることのできる能力

    本プログラムにより、適切なデータサイエンスの知識・技術を活用し、都市デザイン学の基礎となるデザイン思考や PBL を活かした諸課題の解決、新価値を創造する能力を身につけることができます。

     

    (4) 修了要件

    <令和2年及び3年度入学生>
    必修科目5科目9単位
    (「データサイエンスⅠ/確率統計」「データサイエンスⅡ/多変量解析」「データサイエンスⅢ/ビッグデータ解析基礎」「地域デザインPBL」「科学者・技術者倫理と知的財産」)に加えて、選択科目から3科目6単位以上を修得すること。

    <令和4年度以降入学生>
    必修科目6科目9単位
    (「データサイエンスⅠ/確率統計」「データサイエンスⅡ/多変量解析」「データエンジニアリング基礎」「人工知能基礎」「地域デザインPBL」「科学者・技術者倫理と知的財産」)に加えて、選択科目から3科目6単位以上を修得すること。

     

    (5) 修了証

    上記の修了要件を満たした者には「修了証」が授与されます。

     

    (6) プログラム修了のメリット

    データサイエンスを扱う知識や技術は、これからの社会では不可欠になります。その能力を確実に身につけるために、学習目標を具体的に設定することが効果的です。また、修了者には「修了証」を交付します。就職活動時にこれを示すことで、あなたの身につけた能力を担当者にアピールすることができます。

     

    (7) 対象科目(以下の「科目一覧」から各科目のシラバスも確認可能です。)

     

    (8) 履修モデル[レベル3]


     

    (9) 実施体制

    (10) 自己点検・評価

    <令和4年度>